みんな仲間なんだから -助け合いの大切さ-

こんにちは!
いやー、暑い日が続きますね。
急にここまで暑くなり、さすがにこれでは夏バテになってしまうのではと思うます。

そうそう、弊社の銀座オフィスはJR有楽町駅から歩いて5分ほどの所に位置するのですが、そういうこともありJR有楽町駅をよく利用します。
有楽町駅前の建物には東京都赤十字献血センターが入っており、ちょくちょくそこで献血を行うのが習慣になっているんでが、またまた先日も利用しておりました。

female-support

自分ごとでなんですが、20歳の頃から骨髄バンクに登録し、献血もしばしば行い続け、臓器バンクにも登録していますが、どうしてこういうことを行っているのだろうと考えると、やはり自分の力で人の役に立てればという願望があるからだと思います。
別に私の自慢でも何でもありませんが、やはり助け合う社会にすることが大切なのだと強く思います。  

現在、私達の国、日本において、健康な卵子をつくれない女性は子供を諦めなければならない状況になっています。
健康な卵子をつくれない原因は、病気、高齢、卵巣摘出摘出、などなどあらゆるものであり、女性が子供を諦めなくてはならない状況にあるのは他人事ではないのです。
もしかすると、自分の友達や、兄弟、娘などが、卵子の原因により子供を授かることが出来ず、思い悩むかも知れないのです。

弊社ではそういった方々に卵子をご提供頂く、卵子ドナーボランティアを募っております。
互いに助け合うこと。
これが結局は、自分の身にも巡り巡って良い結果をもたらすことではないでしょうか?

弊社ではオンラインで、ドナーボランティアの登録が出来るシステムを導入しております。是非、お力になって頂ける方は、ご登録のよろしくお願いいたします。
ご登録はこちらをクリックください。

また、どうかお知り合いの方にも、卵子ドナーボランティアのことをお話頂ければと思います。
ご協力どうぞよろしくお願いいたします。

 

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