ニコール・キッドマン夫妻、代理母出産で女児が誕生

おはようございます!
立春を過ぎ、本格的な春の訪れが待ちどおしいですが、体調管理にはまだまだ注意が必要ですね。

さて、今日はオーストラリア出身女優のニコール・キッドマン(43)夫妻にアメリカでの代理母出産により女児が誕生したニュースのお話をさせて頂きたいと思います。

ニコール

ニコール・キッドマン夫妻、代理母出産で女児が誕生

(CNN)女優のニコール・キッドマンさん(43)と夫のカントリー歌手キース・アーバンさん(43)は17日、2人目の女の子が先月誕生していたことを明らかにした。
赤ちゃんの名前はフェイス・マーガレット・キッドマン・アーバンちゃん。昨年12月28日に米テネシー州ナッシュビルの病院で代理母が出産した。2人は声明で、「私たちをずっと支えてくれたすべての人々、特に代理母へのこの上ない感謝の気持ちは言葉で言い表すことができない」と述べている。
夫妻の間には既にサンデー・ローズちゃん(2つ)という女の子がいる。


映画『めぐりあう時間たち』では、特殊メークによる付け鼻で完全に自らの容姿を隠し、ヴァージニア・ウルフを演じきり、アカデミー賞受賞経験もある演技派女優の彼女も43歳になり、代理母出産という選択に至るまでには様々な苦悩があったかもしれません。

弊社ではインドでの代理母出産プログラムを提供させて頂いております。弊社に相談に来られる方の多くは日本でお子様を授かる事が出来ず大変な苦悩を抱えていらっしゃいます。余り知られてはいませんが、実は日本国内には、代理母出産という選択肢以外ではお子様を授かる事の出来ない状況にいっらっしゃる方々が多くいらっしゃいます。弊社はそのような方々がお子様を授かれる様、日々お手伝いさせて頂いております。

これからも、それぞれの患者様にとって最良な治療のご提案そして、幸せのお手伝いをさせて頂けるよう、より一層努力させて頂きますので、どうぞご声援宜しくお願い致します。

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