代理出産プログラム
- 1.代理出産プログラムとは
- 2.検査・治療の流れ
- 3.代理母ご紹介
- 4.費用について
検査・治療の流れ
代理出産(代理母)プログラムは、先端不妊治療技術がもたらした画期的な生殖医療プログラムではありますが、医療的な面だけの検討では立ち行かないプログラムです。
ご夫婦の経済的・時間的・精神的負担も大きく、手続きや契約なども大変煩雑です。大切な役割を果たしてくださる代理母さんの安全を重視し良好な関係を保つための準備や心構えもまた重要です。
医療面からも法的な面からも大変複雑な側面があるこの代理出産プログラムを、一歩一歩確実に進めていくには、医師、弁護士、コーディネーター、など、多くの専門家の協力が必要です。
そのため、MediBridgeではプログラムご参加前のご相談を大変重要視しております。そして、充分納得されてから正式なご契約をいただき、プログラムにご参加いただくのが肝要と考えております。
- 患者様よりお問合せ(お問い合せフォーム)
- MediBridgeスタッフとのご相談(無料)
- 東京オフィスによる個別詳細面談(要予約/有料 5千円/1時間 *注1)
[遠方の方はスタッフが伺うことも可能です(有料)] - プログラムに進みたいとご夫婦共が希望する場合、 MediBridge東京オフィス宛に申込書と申込み手数料の送付
- クリニックに打診し、クリニック側の受け入れを最終確認。受け入れ可の場合、次のステップへ
- MediBridgeとのご契約。その後インド渡航日程の決定と書類の準備
- 代理母との周期を合わせ、インドに渡航(採卵・体外受精・代理母へ胚移植)
- 日本で代理母の妊娠判定結果を待つ
- 出生証明書、パスポート入手後、出生したお子様と帰国
注1) 面談で発生した費用はプログラムにお申込みされた場合、ご返還しいたします。
