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卵子セルフバンクプログラム


メディブリッジではハワイ及びタイの医療機関において、一般独身女性の卵子凍結保存サービス<卵子セルフバンクプログラム>を行っております。

卵子セルフバンクとはこれは、欧米では以前から注目されており、ご自身が将来の結婚に備え、また癌などの理由により卵巣を摘出するようなリスクに備えて、若いうちに元気な状態の卵子を保存しておくことになります。



今年、日本生殖医学会は将来の妊娠に備まて、健康な独身女性の卵子の凍結保存を容認する指針案を公表しました。やっと日本でも卵子が老化する前に、自身の卵子を保存し、将来に備えることが考慮されてきたのです。

一方、弊社では以前より白血病治療や癌治療を行う前に卵子を凍結保存する女性や、将来は結婚をする予定だけれど、まだすぐには結婚しない独身女性に卵子凍結のサービスを数多くご提供しております。

最近は特にマスコミの報道で卵子の老化が叫ばれており、自身の卵子を将来に備えて凍結保存される独身女性のお申込者が多くおられます。

卵子の保存は精子や受精卵を保存するより、高度な医療技術が求められ、どのこ医療施設でも行えるということではありません。

弊社では技術の高い医療施設と提携していることで、卵子の保存が可能にしております。

日本ではなく海外で自身の卵子を凍結するメリットは、治療費になります。

特に卵子の保存管理費用は海外では非常に低くおさえることができ、日本では卵子1個につき、1年で1万円かかりますが、タイでは個数無制限で1年に4万円ですみます。

例えば20個の卵子を10年間保存される場合、日本では200万円かかるところが、海外では40万円と、その差160万円にもなります。


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